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    学科名 N1 EJU TOEFL TOEIC 英語筆記
    テスト
    推薦状 三年制
    (专科生)
    個別の入学資格
    審査期間
    面接 過去問
    経済コース close close close close close close radio_button_checked radio_button_checked
    金融コース
    公共経済コース
    経営コース
    会計コース
    税法コース
    注意事項

    *研究計画書審査があります、合格者のみを対象に筆記試験を行います。
    *研究計画書審査及び筆記試験合格者のみを対象に専攻分野に関する口述試問を行います。
    *コース別で、教授を希望する。教授は複数のコースを指導できる場合もある。
    出願期間 筆記テスト 筆記合格発表 面接 最終合格発表
    前期 締め切り:2018年7月31日(火) (インターネット出願:「マイページ作成」については、2018年6月1日より利用できる。「出願情報の登録」については、2018年6月1日より利用できる。 出願書類:事前連絡確認書) 2018年9月16日(日) なし 2018年9月16日(日) 2018年9月24日(月)
    後期
    • 教授名 研究方向
      石田 教子 19-20世紀転換期アメリカの経済社会思想の変容,ヴェブレンの経済学再建構想の検討
      池本 修一 旧社会主義諸国の体制転換プロセス ロシア・中欧の私有化 移行国におけるコーポレートガバナンス
      井尻 直彦  海外直接投資 国際貿易論  貿易政策  経済統計学  理論経済学 (非関税障壁の国際貿易への影響 海外直接投資の意思決定の研究  海外直接投資の経済的影響に関する研究)
      大澤 秀雄 応用確率過程 待ち行列論  オペレーションズ・リサーチ  数学一般(含確率論・統計数学) 社会システム工学・安全システム
      金谷 貞男 マクロ経済学、人口経済学、ミクロ経済学、財政学専攻。
      権 赫旭 産業・企業レベルの全要素生産生の測定 R&DとR&D Spillovers効果分析  イノベーションの発生原因と効果分析
      大槻 明 ビッグデータ工学・科学,計量書誌学
      呉 逸良  理論経済学, 応用経済学, 経済政策, 国際関係論, 財政・公共経済 直接投資 産業立地 集積 空港 新シルクロード  経済発展
      川﨑 茂 標本調査理論,精度管理論,人口統計学,統計制度論
      塚本 隆夫 経済学史 アメリカ制度派経済学 理論経済学 進化論的経済学  ヴェブレン  ミッチェル 制度派経済学 アメリカ制度派経済学
      木暮 雅夫 日英の労使関係,雇用関係に関する調査研究
      寺沢 幹雄 コンピュータグラフィクス 情報学基礎 知能情報学 医用生体工学・生体材料学
      根本 志保子 消費と環境問題 倫理的消費 食の消費者運動 有機農産物
      南 雅一郎 国際マクロ経済学 国際金融論 経済政策 財政学・金融論 為替管理 対外資金移動 国際収支 金融システム グローバル化 (金融システムの変化とグローバル化 アジアの経済発展とマネーフロー )
      齋藤 哲哉 理論経済学 経済政策 経済史 金融・ファイナンス マネー・サーチ・モデル  実験経済学 国際貿易 米南部の奴隷制度 教育の経済学 犯罪の経済学 知識経済 (暗号通貨の経済学 金融危機・通貨危機)
      中村 靖彦  応用ミクロ経済学 数理的ミクロ経済学
      廣野 桂子 ミクロ経済学を応用した住宅政策及び住宅の評価の研究 ミクロ経済理論を学び,現実の経済現象をミクロ経済学を応用して分析する。
      村田 安寧  国際貿易,都市経済,独占的競争,局所化 国際貿易,都市経済,独占的競争,局所化の論文を輪読する。
      行武 憲史 計量経済学,応用ミクロ経済学,都市経済学 応用研究に必要な中級レベルの計量経済学理論を学び,実際に計量分析パッケージを用いた演習を通じて,最終的には各自が興味を持つ分野で計量経済分析が出来るようになることを目指す。
      吉田 博之 動学的マクロ経済学 マクロ経済学に関して,英語の専門文献が読めるようになることを最低限の目標にしている。数学的な厳密性を重視しつつ,短期及び長期のマクロ経済学を取り扱う。
      リ ケ Mainly on the Topics of New Classical Economics, Economic System, Market Structure, Pricing Model, Corporate Structure, Network Economy, and Asian Economic Issues, etc..
    • 教授名 研究方向
      三井 秀俊 金融・証券市場の計量分析。 ポートフォリオ選択やオプション評価への理解を深めるため,確率論・確率過程論を習得する。また,金融データ分析で利用される統計・計量分析の手法を習得する。
      澤田 充 金融機関及び金融市場の実証的研究。 金融機関の行動メカニズムを金融規制や金融行政などの制度的要因に着目し,実証的な観点から分析を行う。その際,学術論文や学術書を輪読し,重要な点について議論する。
      鶴田 大輔 企業金融に関する実証分析。 企業の資金調達の方法,資金調達と投資活動との関係,企業価値の決定要因などに関する学術論文を輪読しながら,どのような研究が重要かを議論する。
      豊福 建太  銀行規制,金融政策。 ミクロ経済学の知識(特に情報の経済学や契約理論)を用いて,金融理論についての分析を行う。
      中村 靖彦  応用ミクロ経済学 数理的ミクロ経済学
      廣野 桂子 ミクロ経済学を応用した住宅政策及び住宅の評価の研究 ミクロ経済理論を学び,現実の経済現象をミクロ経済学を応用して分析する。
      行武 憲史 計量経済学,応用ミクロ経済学,都市経済学 応用研究に必要な中級レベルの計量経済学理論を学び,実際に計量分析パッケージを用いた演習を通じて,最終的には各自が興味を持つ分野で計量経済分析が出来るようになることを目指す。
      吉田 博之 動学的マクロ経済学 マクロ経済学に関して,英語の専門文献が読めるようになることを最低限の目標にしている。数学的な厳密性を重視しつつ,短期及び長期のマクロ経済学を取り扱う。
      渡邉 修士 社債やCDS等クレジット商品の価格形成メカニズム,国債需給の分析 ローン,社債・CDS等クレジット商品のリスク数量化・評価,銀行の信用リスク管理手法。
      齋藤 哲哉 Currently,I study cryptocurrency(i.e.,Bitcoin)using monetary and international economics frameworks. I am also interested in economics of crime.
      小林 信治 ゲーム理論 ゲーム理論の基礎と応用
      権 赫旭  組織経済学,生産性分析の理論や方法に基づいて主に東アジア地域の企業を分析する。 私的な売買を自由にできる「市場経済」の中で,中央計画的な組織である企業がなぜ存在するのか,企業行動を制約するさまざまな要因は何か,企業成果を決める要因は何かなどについて,組織経済学の理論と実証に基づいて学習する。
      金谷 貞男 マクロ経済学,経済成長論 マクロ経済学の諸問題
    • 教授名 研究方向
      小滝 一彦 生産性分析 人的資本の計測 賃金関数推定 不動産価格の分析 不動産担保金融 コーポレートガバナンス
      川出 真清 財政の法的制度や実際的運用を概観しながら,運営上の課題や解決策を議論する。その際には,単なる文献調査だけではなく,近代経済学の規範的・実証的議論も重視する。 (世代間および世代内の再分配とその効果) 
      小林 信治 ゲーム理論。ゲーム理論の基礎と応用
      齋藤 宏之  アメリカ制度学派の研究。 論理の整合性の完全化の要因,歴史的要因,及び知性史の要因を考慮に入れて,さまざまな経済思想を考察し,それぞれの経済学の考え方が,現代経済学に対していかなる意義を有するか解明する。
      佐久間 隆 経済成長,景気循環,経済政策,産業,地域経済など日本経済に関する実証分析。各自の研究計画に関連した分野の実証研究に必要となる,日本でのデータのアベイラビリティ,分析手法を学習し,先行研究の再現と批判的検討を試みる。
      栖原 学 比較経済体制の枠組み造り,ロシア経済の現状分析,ロシア経済の歴史統計整備。旧社会主義経済諸国の市場経済化に関する著作の講読を考えているが,受講者の関心によっては,日米欧の先進経済の比較などの著作も取り上げる。
      曽根 康雄 現代中国の経済政策運営,マクロ経済管理。 中国のマクロ経済運営と経済管理を検討する。1980年代以降の経済制度の改革が経済主体のインセンティブに作用した経路と,それらのマクロ経済上の帰結(効用とリスク)について考察する。
      竹中 康治 規制改革後の競争,推測的変動の推定。 競争政策について考える。Ⅰでは,自然独占産業の競争促進策を考察する。Ⅱでは,市場支配力について論じる。
      手塚 広一郎 公益事業,交通産業,エネルギー産業などを対象とした産業組織論による分析。 本講義では,産業組織論の英文の標準的なテキストを輪読する。産業組織論の分析枠組みとその適用方法について理解を深めることを主たる目的とする。
      寺沢 幹雄 集合知情報の視覚化 インターネットを利用したビジネスの鍵を握るeコマースを実現する情報通信・データベース等について学習し,コンテンツ制作による情報表現法を探求する。
      中川 雅之 住宅政策,都市防災対策の政策評価,都市成長の経済分析。 公共経済学の基礎理論とともに,実際の政策に反映させるための政策技術を講義する。
      中村 靖彦  応用ミクロ経済学 数理的ミクロ経済学
      根本 志保子 消費と環境問題 ミクロ・マクロの経済学の知識を用いて,実際の環境政策や持続可能性指標などを,理論・政策効果の両面から分析・評価する。
      廣野 桂子 ミクロ経済学を応用した住宅政策及び住宅の評価の研究 ミクロ経済理論を学び,現実の経済現象をミクロ経済学を応用して分析する。
      丸田 利昌 ゲーム理論,特に均衡選択と進化ゲーム 均衡諸概念の基礎の探求
      宮里 尚三 世代間再分配政策に関する研究,不確実性を考慮した公的年金の最適規模に関する研究 輪読を中心に進めていく。
      村上 直樹 現代中国の産業組織,産業構造等に関する計量分析 専門論文の講読を通じて,改革開放後40年間にわたる中国経済の変遷を理解する。
      村田 安寧  国際貿易,都市経済,独占的競争,局所化 国際貿易,都市経済,独占的競争,局所化の論文を輪読する。
      山下 雄司 イギリス産業史・技術移転史 イギリス産業衰退に関する考察
      山﨑 福壽 法律や規制が,人々の行動の変化を通じて,資源配分や所得分配に及ぼす影響の研究 法律や規制には,達成すべき社会的目的がある。その目的を実際に達成できるかどうかについて,具体的な法律を対象に理論的・実証的な観点から批判的に検討する。
      行武 憲史 計量経済学,応用ミクロ経済学,都市経済学 応用研究に必要な中級レベルの計量経済学理論を学び,実際に計量分析パッケージを用いた演習を通じて,最終的には各自が興味を持つ分野で計量経済分析が出来るようになることを目指す。
      吉田 博之 動学的マクロ経済学 マクロ経済学に関して,英語の専門文献が読めるようになることを最低限の目標にしている。数学的な厳密性を重視しつつ,短期及び長期のマクロ経済学を取り扱う。
      リ ケ Mainly on the Topics of New Classical Economics, Economic System, Market Structure, Pricing Model, Corporate Structure, Network Economy, and Asian Economic Issues, etc..
      齋藤 哲哉 Currently,I study cryptocurrency(i.e.,Bitcoin)using monetary and international economics frameworks. I am also interested in economics of crime.
      小林 信治 ゲーム理論 ゲーム理論の基礎と応用
      権 赫旭  組織経済学,生産性分析の理論や方法に基づいて主に東アジア地域の企業を分析する。 私的な売買を自由にできる「市場経済」の中で,中央計画的な組織である企業がなぜ存在するのか,企業行動を制約するさまざまな要因は何か,企業成果を決める要因は何かなどについて,組織経済学の理論と実証に基づいて学習する。
      金谷 貞男 マクロ経済学,経済成長論 マクロ経済学の諸問題
      金田 耕一 リベラリズムの歴史の研究,政治経済学の規範的理論の研究 Ⅰでは,多様なリベラリズムの構想とその政策について歴史的に学ぶ。Ⅱでは,J.ロールズ『正義論』を中心とした現代リベラリズムをめぐる論争について学ぶ。受講生は報告する義務を負う。
      小梛 治宣 日本及びドイツにおける社会保障制度の比較研究 少子高齢社会の中で抜本的改革を迫られている社会保障の実態を分析するとともに,その発展の歴史及び理念についても,諸外国の事例を交えながら考察していく。
      浅田 義久 日本の住宅や交通などの都市問題の実証分析 都市経済学では,日本や諸外国の都市で起きている問題を経済学で分析することを目的とする。都市経済学Ⅰで理論的基礎付けをし,都市経済学Ⅱで実際のデータを用いて実証分析して施策まで検討する。
    • 教授名 研究方向
      米澤 聡士 外航海運業の国際人的資源管理、主要な国際ビジネス理論に関する基本的な知識を学習すると同時に,多国籍企業によって行われるマーケティングや人的資源管理などの戦略について,理論とケースの両面から分析を行う
      寺沢 幹雄 集合知情報の視覚化。 インターネットを利用したビジネスの鍵を握るeコマースを実現する情報通信・データベース等について学習し,コンテンツ制作による情報表現法を探求する。
      西脇 暢子 組織行動論 組織論及び組織行動論の基礎的理論(モティベーション,リーダーシップ,集団行動,組織文化,など)を理解する。次にそれを踏まえて日常組織における諸問題を議論する。
      三井 泉 経営哲学・経営思想の歴史,経営理念の国際比較 経営学(マネジメント)という学問が生まれた背景を知り,経営学の歴史的流れを学んだうえで,現代経営が直面する諸問題について,理論とケースの双方から考察する。
      川﨑 茂 標本調査理論,精度管理論,人口統計学,統計制度論 国民経済計算を中心とした経済統計に関する国際基準の体系及び概念を習得し,主要国の経済統計の分析を通じて経済動向を考察する。
      オルシニ フィリップ 国際経営,国際人的資源,バイカルチャリズム,バウンダリー・スパナー,多文化主義 英語の定番の教科書を講義の流れのベースにして,院生が「自主創造型研究者」として先行研究のレビューを基に発表する。国際学会発表の練習の場でもある。
      大森 信  企業の戦略と組織と実践の関係性について 経営戦略論Ⅰでは,日本語文献を使用して,多様な経営戦略観を学びます。経営戦略論Ⅱでは,英語文献を使用して,近年の米国の経営戦略論研究の現状について学びます。
      大場 允晶 製造業におけるデリバリー管理手法の事例研究(生産座席システム,リアルタイム需給運用管理法など) 生産活動を中心とした管理技術論及び生産管理の理論と応用をテーマに,トータル思考での生産管理に対する考え方,理論について理解できるように講義する。
      大槻 明 ビッグデータ工学・科学,計量書誌学 情報収集やデータ分析等の理論や技術を学び,これからを基に知見や価値を導き出す,という経営マネジメントに資する情報分析のデザインコンセプトについて実践する。
      大澤 秀雄 統計解析,マルコフモデル,待ち行列論,オペレーションズリサーチ 確率論に基づく数理統計理論を概説する。推定・仮説検定の基本的な概念を始めとし,多変量解析の理論,さらにORモデルへの応用を学ぶ。
      江上 哲 マーケティング論,流通経済論 マーケティングをマクロ的側面から理論的に把握し,それを踏まえ,ミクロ的なセグメント,ターゲット,ポジショニングなどの戦略を理解し,さらに今日のITマーケティングの方向やブランド価値を消費者志向の視点から探る。
    • 教授名 研究方向
      古庄 修 会計学 ナラティブ情報 財務報告の境界 財務諸表外情報 配置規準 代替的業績指標(APM)・非GAAP情報・非IFRS情報  非財務情報 統合報告 統合財務報告制度            
      藤野 雅史 公的部門の管理会計,組織変革と管理会計,経営戦略と管理会計 管理会計に関する専門知識を深めることによって,さまざまな社会現象・組織現象を会計学的な考え方によって理解する。
      村田 直樹 資本の有機的構成の高度化が会計理論形成に与える影響について 現代会計理論とそれを構成する会計諸概念の生成と発展に関する研究。
      石川 恵子 公会計,公監査 最近の事例を紹介しながら,監査の理論・制度についての理解を深める。
    • 教授名 研究方向
      酒巻 俊之 社会的影響力による法規制の差異,経済対策と法的安定の共存,法令遵守の重要性。会社の種類,株式の公開・非公開,経営組織の違いによる会社法・金融商品取引法規制・判例の差異,関連する民法・商法・経済法の知識,それぞれの問題点,改正動向を講義。
      立川 正三郎 わが国の経済の活性化に向けた税制のあり方。 企業会計基準を踏まえた上で,法人税法と国際課税の基本的な規定及び趣旨,考え方を理解してもらうとともに,基本的な判例をチェックする。税理士,公認会計士の実務経験を踏まえた税務上の実例も取り上げる。
      橘 光伸 所得税法の制度と執行 税と経済・社会のかかわりについて研究。 所得税法の各項目の立法趣旨や主要な論点、実務上の留意点等について、裁判例にもふれながら解説する。
      伏見 俊行 税と社会貢献,国際貢献をテーマに,移転価格課税をはじめとした国際課税問題等の研究を進めていく。 国際課税の理解を深めるとともに,国際的租税回避行為等への世界の動きなど,国際課税の今日的な話題を考えていく。また,相続税を中心とした資産課税の研究を行っていく。
      岡根 秀規 消費税法の制度と執行,国税不服申立制度とその運用 消費税法 消費税法の制度の変遷やその趣旨、実務について解説国税争訟 国税の不服審査事例(公表裁決事例)について解説