• ✕:なし ◯:可 ◉:必須
    学科名 N1 EJU TOEFL TOEIC 英語筆記
    テスト
    推薦状 三年制
    (专科生)
    個別の入学資格
    審査期間
    面接 過去問
    経済学専攻 close close close close close close radio_button_checked
    注意事項

    (1)英語を母国語とする者は、「小論文(日本語)」を受験してください。
    英語を母国語としない者は、「英語」を受験してください。
    (2)「小論文(日本語)」または「英語」の試験には、語学辞書の持込使用を2冊まで許可します(ただし、用語辞典、電子辞書は不可)。
    (3)「小論文(日本語)」または「英語」、および「口頭試問」は日本語能力の試験を兼ねて行います。
    出願期間 筆記テスト 筆記合格発表 面接 最終合格発表
    前期 2018年9月3日(月)~9月5日(水) 2018年9月22日(土) なし 2018年9月22日(土) 2018年10月9日(火)
    後期
    • 教授名 研究方向
      荒川 章義 制度と進化の経済学、経済理論史 (20世紀イギリスの経済社会改良思想、制度の経済学とその思想的基礎付けに関する研究 )
      DeWit, Andrew 政治経済学(環境・エネルギー危機とエネルギー転換促進制度の政治経済)
      蓮見 雄 世界経済 EU経済 ロシア経済 エネルギー経済
      池田 毅 経済成長 所得分配 ケインズ カレツキ マクロ経済学(経済成長と所得分配の理論)
      池上 岳彦 租税政策 地方分権型財政システム カナダの財政システム 特定補助金 財政調整制度
      郭 洋春 経済開発 平和 民主主義 環境 アジア
      金子 勝 もともとは財政学、地方財政論から出発しているが、現在は少し広げて制度論アプローチに基づいて、現代日本の経済政策のあり方を研究している。研究対象は、財政や税制、バブルと金融政策、年金・医療介護などの社会保障・社会福祉、原発や再生可能エネルギーなどエネルギー政策、現代のイノベーションと産業戦略、地域経済、農業政策など広範囲にわたっている。これらを踏まえ、新しい制度経済学の構築を目指している。
      林 采成 日本経済史・アジア経済史(戦時経済から戦後再編、高度成長期を経て低成長の現在に至るまでの日本経済の史的展開に関する研究)
      三谷 進 金融市場と投資信託(ファンド資本主義の理論的・実証的分析 アメリカの投資信託・投資会社の歴史的・実証的分析)
      諸藤 裕美 管理会計 原価計算 自律的行動のための管理会計(情報ニーズの拡張と管理会計の変容 )
      湊 照宏  台湾経済を分析対象としつつ、中国大陸・朝鮮半島・日本などの東アジア地域の近代経済史を研究テーマとする。主に戦前から戦後にかけての台湾電力業を分析し、戦前においては日本資本市場からの資金調達、戦後においては米国援助資金の利用などを検討することにより、戦前の帝国主義や戦後の冷戦体制が東アジア経済にもたらした影響について考察している。)
      菊池 航 日本自動車産業における自動車メーカーを中心とした企業間関係(自動車メーカー・委託生産企業,自動車メーカー・サプライヤー,自動車メーカー・ディーラー)について研究を進めている。高い国際競争力を有する日本自動車産業の取引慣行の現状を把握するとともに,その形成過程を明らかにすることを目標としている。今後は分析対象を他産業にも広げ,産業の競争力に関する研究を深めていきたいと考えている。
      坂本 雅士 租税法 税務会計論(税法と企業会計との関係 法人所得課税 事業体課税)
      櫻井 公人 国際経済 世界経済 国際関係 グローバリゼーション研究 経済政策 アメリカの対外経済政策
      佐藤 有史 経済学史 金融思想史(マルサス貨幣論の諸解釈についての若干の論評)
      関口 智 財政学 租税論 財政・租税政策の国際比較 公会計論(予算制度と公会計制度の関連に関する国際比較  財政・租税政策の国際比較分析 )
      菅沼 隆 福祉国家の持続可能性 日本の社会保障制度の歴史研究 日本の公的扶助制度の歴史的分析 デンマークの社会政策 デンマークの保健医療政策
      須永 徳武 資本移動、植民地、経営史、歴史学、アジア(日本植民地経済史)
      田島 夏与 都市経済学、住環境、住宅(都市環境と社会・経済及び政策の相互作用についての研究)
      遠山 恭司 中小企業論、地域経済論、イタリア地域研究 (中小企業と地域経済  自動車部品サプライヤーシステム  地域産業の国際比較 )
      内野 一樹 原価計算論、原価管理論、管理会計論、セグメント、原価計算基準 (原価計算史におけるセグメント思考 )
      渡辺 茂 コーポレート・ファイナンス、コーポレート・ガバナンス、企業金融、企業財務、資本市場 (日本企業のコーポレート・ガバナンス )
      綿谷 久司 租税事案の判例、租税法の理論体系 (租税事案の判例、租税法の理論体系とその動向)
      山田 康裕 利益概念 収益認識 会計基準の正統性 地方自治体会計
      安藤 道人 社会保障と地方財政の計量分析
      藤原 新 近代経済学 マクロ経済学 ケインズ経済学 蓋然性論 合理的期待派 (ケインズ経済学の方法論的分析
      一ノ瀬 大輔 企業や消費者などの経済主体が環境問題につながるような行動をとるメカニズムの研究
      飯島 寛之 アメリカ経済と対外赤字をめぐる実証研究  アジアの金融協力
      菊池 雄太 近世北ドイツ都市の商業と流通構造  近世北ドイツ商人の商業活動  ハンザ商業史
      岡部 桂史 日本経済史 日本経営史 (日本経済史・経営史の研究領域で、近現代の機械工業、総合商社を研究テーマとする)
      小澤 康裕 監査人の判断および意思決定  監査アプローチ  財務諸表監査の方法  監査判断  CSR報告書・統合報告書等の保証業務
      櫻本 健 経済統計学 計量経済学 (1990年代以降の家計貯蓄率の低下原因の包括的分析)
      佐々木 隆治 マルクス経済論 (カール・マルクスの経済理論 社会思想)
      首藤 若菜 労使関係論 女性労働論 (性別と雇用形態の差異によってもたらされる職域分離)
      關 智一 現代企業のイノベーション課題 (イノベーションと企業家精神)
      山縣 宏之 産業構造・産業政策研究 (現代アメリカの産業構造変化 現代アメリカ競争力政策に関する研究 グローバル経済下の人的資本強化政策に関する研究 知識労働者主導型の産業集積に関する研究)
      厳 成男 中国およびアジアの経済発展と制度変化