• ✕:なし ◯:可 ◉:必須
    学科名 N1 EJU TOEFL TOEIC 英語筆記
    テスト
    推薦状 三年制
    (专科生)
    個別の入学資格
    審査期間
    面接 過去問
    経済学専攻 アカデミックコース
    プロジェクトコース
    注意事項

    学科名 時期 出願期間 筆記テスト 筆記合格発表 面接 最終合格発表
    経済学専攻 アカデミックコース 前期 Webエントリー期間:2018年8月24日(金)~2018年9月7日(金)出願期間:2018年8月31日(金)~9月7日(金) 2018年10月7日(日) なし 2018年10月7日(日) 2018年10月12日(金)
    後期 webエントリー期間:2018年12月21日(金)~2019年1月11日(金)出願时间:2018年12月21日(金)~2019年1月11日(金) 2019年2月23日(土) なし 2019年2月23日(土) 2019年3月1日(金)
    プロジェクトコース 前期 Webエントリー期間:2018年8月24日(金)~2018年9月7日(金)出願期間:2018年8月31日(金)~9月7日(金) 2018年10月7日(日) なし 2018年10月7日(日) 2018年10月12日(金)
    後期 webエントリー期間:2018年12月21日(金)~2019年1月11日(金)出願期間:2018年12月21日(金)~2019年1月11日(金) 2019年2月23日(土) なし 2019年2月23日(土) 2019年3月1日(金)
    • 教授名 研究方向
      秋岡 弘紀 "経済理論専修経済政策(含経済事情) 計量経済学 産業組織論 公企業民営化の実証的研究 規制緩和の総合的研究 国際マクロ経済政策"
      石井 光 産業・企業経済専修 生産要素と生産物のような垂直取引関係、新規参入やライバルへの技術の無償供与が市場競争に与える影響、公益事業の規制体系のあり方、知的財産制度が競争環境に与える影響について理論的に研究を行っている。
      植村 邦彦 歴史・社会専修思想史 社会思想史 18世紀以降のドイツにおける近代社会の形成と国民国家の形成に伴う諸問題を社会思想史的に考察する。
      樫原 正澄 農業経済学農業構造;農業政策;農業保護 各国の農業は、自国の食料生産を第一に担っている。農業をめぐる地球温暖化や食の安全性問題など、食料・農業・農村・環境問題について研究する。
      春日 秀文 金融・会計専修,国際経済学 開発援助政策および発展途上国における所得分配・教育・インフラ整備などの諸問題をテーマとして、理論および計量経済学的な分析を行っている。
      片山 直也 統計・情報処理専修,計量経済学 不動産や株式指数の合理的バブルの検証・金融緩和政策の有効性の検証・時系列解析における検定手法の開発
      北川 勝彦 歴史・社会専修経済学科 経済学部 南部アフリカの近現代経済史を主たる専門研究領域とし、近年ではとくに後発工業化ないし後発経済発展の比較経済史の研究を主要テーマとしている。
      北原 聡 歴史・社会専修日本経済史 近代日本における交通インフラ形成とそこで政府が果たした役割について研究している。
      北波 道子 国際経済専修 後発国の経済発展とそのメカニズムについて、台湾と中国を中心に実体的に研究する。
      小池 渺 歴史・社会専修 シスモンディの生涯と思想に関する研究
      古賀 款久 産業・企業経済専修 企業レベルのミクロデータを用いて、企業の研究開発活動の決定要因とそれに対する支援政策の有効性─とりわけ税制上の優遇措置─を実証的に検証してきた。
      小林 創 産業・企業経済専修 チームにおけるリーダーシップの出現についてゲーム理論を用いて理論化し、それを実験を通じて検証している。
      後藤 健太 国際経済専修 グローバル経済化における途上国の産業高度化問題と、途上国のインフォーマル経済に関する研究
      榊原 雄一郎 産業・企業経済専修 グローバル経済が進展する中で、日本の工業都市の発展や盛衰、日本の都市システムの変化、地域開発政策について研究を進めている。
      坂根 宏一 経済理論専修 これまで完全競争の仮定の下で議論されてきた一般均衡の存在や安定性を、不完全競争を許容する包括的なモデルで研究している。
      佐々木 信彰 国際経済専修 現代中国経済の構造分析 産業分析としては自動車産業の分析 地域分析としては大上海経済圏の分析 さらに中国の南北問題の研究など
      佐々木 保幸 産業・企業経済専修 日本とフランスの流通政策を中心に研究してきた。近年では、大規模小売企業の国際的事業活動についても研究を進めている。
      佐藤 方宣 歴史・社会専修
      佐藤 雅代 公共経済専修 経済学の知識をベースに、医療・年金といった狭義の社会保障政策に加え、公衆衛生の分野でもある水道など、公共サービスに関する研究に取り組んでいる。
      新熊 隆嘉 公共経済専修 専門は、資源・環境経済学。経済学の観点から、最適な資源利用・汚染コントロールを実現可能にする制度設計を考えている。具体的な研究対象としては、枯渇性資源、廃棄物、温暖化など。
      菅田 一 金融・会計専修 企業の市場支配力を前提とする不完全競争下の貿易理論および貿易政策が研究テーマである。また、グローバルな産業・競争政策や環境問題等に貿易理論を適用し、研究を行っている。
      鈴木 智也 経済理論専修 研究課題はテロのマクロ経済に与える影響である。国際金融市場でリスクプレミアムが上昇し、投資や消費が減少する様子を動学的一般均衡モデルで分析する。
      竹下 公視 歴史・社会専修 現在の社会経済システムと制度経済学
      谷田 則幸 統計・情報処理専修 言語族の帰納推論 DNA構造予測における計算論的アプローチ
      土居 潤子 経済理論専修 レントシーキング活動が各種経済政策の効果や経済成長に及ぼす影響、途上国の自律的発展、貧困削減のための経済成長メカニズムの解明等の研究を行っている。
      中川 竜一 金融・会計専修 金融市場の不完全性における金融政策運営方式
      中澤 信彦 歴史・社会専修 バークおよびマルサスの社会経済思想
      長久 良一 経済理論専修 社会的選択とゲーム理論による規範的正義論の研究
      西村 雄志 歴史・社会専修 20世紀初頭のアジアにおける国際金本位制の特徴について銀流通の観点から研究している。
      野坂 博南 産業・企業経済専修 サーチ・マッチング理論などを応用して、理論的な観点から雇用問題や失業問題を考察する研究を行っているほか、賃金や雇用格差の理論も研究している。
      橋本 恭之 公共経済専修 税制改革は、経済効率性や所得分配状況に多大な影響を与える。このような影響を捉えるために、数量的一般均衡モデルによる分析などを行っている。
      橋本 紀子 統計・情報処理専修 家計の支出行動に関する実証分析
      林 宏昭 公共経済専修 税制改革についての研究
      前川 聡子 公共経済専修 公共政策の実証分析
      松尾 精彦 統計・情報処理専修 一般化線形モデルとは古典的線形モデルの拡張であり、分布を正規分布から指数型分布族に拡張し、期待値は線形予測子の関数であると仮定したものである。
      松下 敬一郎 公共経済専修 婚姻の経済分析
      本西 泰三 公共経済専修 日本の経済政策に関連して、特に金融面に着目した計量分析を行う。
      良永 康平 統計・情報処理専修 経済統計学の国民経済計算論や産業連関論を中心に研究している。最近は特に環境勘定や08SNA、EUの産業連関、日本の地域分析等に興味を持っている。
      李 英和 国際経済専修 北朝鮮社会経済構造の分析。1990年代後半に起きた大飢饉以降の新経済政策の妥当性に焦点を合わせ、北朝鮮経済の改革開放の可能性について研究する。
    • 教授名 研究方向