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    学科名 N1 EJU TOEFL TOEIC 英語筆記
    テスト
    推薦状 三年制
    (专科生)
    個別の入学資格
    審査期間
    面接 過去問
    経済学 close radio_button_checked close close radio_button_checked
    注意事項

    学科名 出願期間 筆記テスト 筆記合格発表 面接 最終合格発表
    経済学 前期 2018年9月3日(月)~2018年9月5日(水) 2018年10月10日(水)マクロ経済学、ミクロ経済学、Macroeconomics、Microeconomics なし 2018年10月10日(水) 2018年10月19日(金)
    後期 2019年1月4日(金) ~2019年1月7日(月) 2019年2月8日(金)マクロ経済学、ミクロ経済学、Macroeconomics、Microeconomics なし 2019年2月8日(金) 2019年2月15日(金)
    • 教授名 研究方向
      西島 益幸 貨幣や制度の生成から外交交渉や企業戦略、町内会活動からチェスやじゃんけんなど相互依存する人間行動を数学的に分析する。
      康 聖一 情報を持つ者と持たない者の間の利害対立に着目し、様々な経済現象、例えば貸し渋りや欠陥品問題を解明し、その解決策を提示。
      和田 淳一郎 選挙制度の分析を主たる研究テーマとするが、公共選択論では広く直接民主制、間接民主制の理論を、公共経済学では、公平性の問題を論じている。
      随 清遠 金融仲介理論や他の経済理論を応用した、公的金融、中小企業金融、日本の銀行行動、中国の金融制度・金融改革に関する分析。
      白石 小百合 計量経済学の理論的基礎と実践の方法論を教授します。研究では主観的幸福度の要因分析に関するミクロ計量分析を行っている。
      中村 彰宏 全ての人々が便益を最大にするように行動していると想定して、個々の消費者、企業、政府の行動を分析する。
      坂口 利裕 都市社会の工学的アプローチによる研究をしている。専門教養ゼミではITによる分析力が身につく指導を心がけている。
      中園 善行 マクロ経済学は、一国の経済活動を分析する学問である。講義では、経済成長の源泉は何か、なぜ景気は循環するのか、といった問いを明らかにしていく。
      太田 塁 国内市場における需要が衰退する場合の企業行動、特に価格設定行動やそれに伴う社会的余剰の変化を研究。
      岩佐 朋子 企業の戦略や行動について経済学の視点からも分析。特に企業によるイノベーションの問題について研究。
      鞠 重鎬 主な研究テーマは、「人的資本投資と租税政策」、「日韓の財政・租税体系の比較研究」、及び「地方税財政や政府間財政関係」に関する分野です。 これらの研究テーマは、博士論文である『人的資本投資と租税政策の経済効果』(一橋大学)と、『韓国と日本の租税体系の特性に関する比較研究』(韓国の高麗大学)とに深く係わっていますが、最近では地方税財政の研究にも関心が深いです。