• ✕:なし ◯:可 ◉:必須
    学科名 N1 EJU TOEFL TOEIC 英語筆記
    テスト
    推薦状 三年制
    (专科生)
    個別の入学資格
    審査期間
    面接 過去問
    社会経済システム専攻 close close close close close radio_button_checked radio_button_checked
    注意事項

    外国人特別選抜志願者は,日本語(「英文和訳」を含みます)を受験してください。専門科目は志望する教育プログラムの科目群から1科目を選択。
    ファイナンスプログラム科目群
    ファイナンス,ミクロ経済学
    経済分析プログラム科目群
    理論経済学(ミクロ・マクロ経済学),計量経済学(統計学を含む),
    財政学,金融論,労働経済学・労使関係論
    公共政策プログラム科目群
    経済政策,国際経済論
    比較経済システムプログラム科目群
    ヨーロッパ経済システム論,日本経済発展論,政治経済学,比較経済学
    アナリストプログラム科目群
    ミクロ経済学,統計学
    ※必要があれば電卓を貸与します。
    なお,解答に日本語のほか英語を使用することができます。
    出願期間 筆記テスト 筆記合格発表 面接 最終合格発表
    前期 2017年7月28日(金)〜2017年8月3日(木) 2017年8月25日(金) 行わない 2017年8月26日(土) 2017年9月7日(木)
    後期 2018年1月12日(金)〜2018年1月18日(木) 2018年2月15日(木) 行わない 2018年2月16日(金) 2018年2月23日(金)
    • 教授名 研究方向
      小野 貞幸 収益率の推測 ラーニング 資産価格
      鈴木 喜久 デリバティブズの理論やポートフォリオ理論といったファイナンスの基本的理論構造の理解を図り、企業が行う戦略立案、リスク管理、事業活動などの意思決定全般への応用(企業価値評価、プロジェクトの資本コストの推計、リアル・オプション、リスク解析など)を研究現実の財務データ、金融市場データ、エネルギーデータなどを用いた実証分析
      山根 明子 資産価格決定モデルの実証研究 マクロ経済変数や企業の財務データと株価変動の関係を分析バリュー効果と呼ばれる現象を対象としている
      早川 和彦 ミクロ・マクロのパネルデータを分析するための計量理論を研究
      二村 博司 経済政策が経済成長に与える効果 税制改革、社会保障制度改革、経済・社会規制の緩和
      越智 泰樹 経済発展の理論的研究。経済発展のメカニズムを数学モデルによって分析する
      小瀧 光博 経済の実証という観点から、経済時系列分析を中心とした統計学、計量経済学、経済統計学の理論全般や各種のトピックについて研究する
      大澤 俊一 国税と地方税、地方公共財、地方分権
      大河内 治 ゲーム理論で分析される戦略的行動を、国際貿易、産業組織論、環境経済学などの分野で考察し、特に政策の有効性や新たな政策の可能性
      折登 由希子 進化計算による社会経済モデルの最適化
      千田 隆 金融論の分野を勉強し、特に金融政策運営のあり方について考察する
      瀧 敦弘 労働市場の経済的諸側面について、理論分析、実証分析 労働史や労働組合・労働市場の実態調査
      山田 宏 マクロ経済・金融の統計分析 景気変動の分析、景気指標の評価・開発
      大内田 康徳 公共部門の規制行政や企業行動を研究する 環境行政の在り方や企業の環境保全活動を現実の問題に着目しながらゲーム理論やミクロ経済学などの理論を用いて研究する
      山口 力 租税競争 繰返しゲーム 国際環境協定
      安武 公一 国際経済学における社会厚生の問題にフォーカスをあてた研究
      宮澤 和敏 比較経済学 経済学の歴史に現れた主要な諸学派の比較検討を行い、それぞれの学派の課題・方法・理論的特質を明らかにする 資本主義経済の基礎理論の研究
      西埜 晴久 経済・金融データを分析するための計量分析手法について研究し,実際のデータに対して応用する。
      森 良次 近現代ヨーロッパ工業史および労働史に関する基本文献の渉猟を通じて,当該分野における近年の主要な論争点に ついて理解を深めることを目的とする。